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第328弾 無料遠隔ヒーリングご感想

【ヒーリングの内容】

自身のギフトを封印する原因となった絶望と痛みに向き合うよう

                         最高最善に働きかける
                                    2017/2/8実施

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自分を見失うほど傷ついた心が解放され
心が風通し良くなって、軽くなり遠隔ヒーリングをしていただいたあとは、身体の中からエネルギーが湧いてくる感じがしました。
これからは、自分自身と確かな信頼関係が築けるように、絶望と痛みに向き合って行きたいです。

ありがとうございましたm(_ _)m

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無料遠隔ヒーリングの後に行ったWORKで現れた感情は“苦しい”でした。
なぜ“苦しいのか”?あまりにも多く感情がありすぎて、なかなか整理がつきませんでした。ただコアな部分に近づきつつある感じがしております。また以前よりイメージの中で見ていた人物のことが少し理解したかもしれません。こちらも今回のテーマと何らかのカタチで関連しているのかもしれませんね。

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8日の遠隔ヒーリングをありがとうございました。

封印している痛みとして、あまり感じることは無かったのですが、

ただ自分自身の意識が、より本来の自分に備わっているものにフォーカスして過ごすことを心がけるようになりました。

闇雲にムリだとは思わない…というか、その先に可能性に自然と意識を向けられるようになってきているのを感じます。

可能性に意識しつつ、浮いてきた痛みを感じられたら、曖昧にせずにしっかり感じ切りたいと思います。

今回も、ありがとうございました。

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絶望まではたどり着けなかったのですが、無価値感のところまで掘り下がったので、その部分を書きます。

会社での出来事に関して、わだかまりのあるやりとりを感じていると、背中が痛くなったので、命の源からの呼吸をそこに送っていました。言われたことに関して、自分が相手に対してすかさず心のなかで反論していて、すぐ怒りになっていました。

そこで気づきました。あっ、私、軽んじられていると感じて、悲しかったんだ、自分はなんて無価値な存在なんだろうっていう思いが湧いて、それを感じたくなくて、認めたくなくて、否定するためにすぐさま怒りを相手に向けていたんだ。その無価値感をただ深く感じていればいいんだと。。

それまで、会社の上層部に対して、不当性の訴えをぶちまけてやろうかしら!とか思っていたのですけれど、自分の中にある無価値感がそのような状況をよんだのかと思うと、なんだか気が抜けてしまいました。そして、肩が軽~くなって、少し浮いているように歩きました。その即座な変化に驚き、ちょっと笑けてしまいました。本日は穏便に済ませられましたので良かったです。

先日参加させていただきました、感情解放ワークショップにて、KOUさんに、悲しみの感情があるはずなのに、そこを飛び越して次の思いが出てきている。とご指摘頂いたことが今回の気づきにつながりました。重ね重ねありがとうございました。

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お世話になっております。
今回もありがとうございました!

ヒーリングを受けた日は、ぼんやりと「自分のために誰かがダメージを受けた」といった感覚が浮上してきました。
雑誌などを見ていても、本人は自分の道を進んだけれど、周囲に犠牲者を出した人物などが目に入ったりしました。

翌日、みぞれが降った日、ビニール傘を盗まれました(取り間違えではなく)。
お店に入る際に、屋外の傘立てに置いたため、自己責任ではありますし、
紛らわしくならないような目立つ目印をつけていたので、「それでも持ってっちゃう人がいるんだなー」という気持ちが強かったです。
仕方なくコンビニで傘を買って帰り、そのまま忘れていました。

その翌日、ふと時々やっている自分の仕事のことを考えていました。
作業自体は私が行うのですが、対外的には別の人物による仕事となります。
そのようにするのが自然な状況のため、金銭的に不満がなければ特に気にしていませんでした。
が、その仕事のことを思い出したとたん、前日ビニール傘が盗まれたことが急に思い出され、
次の瞬間には、怒りや悔しさを超えた、強烈な憤りが出てきて驚きました。
胸のあたりで嵐が起こっているような感覚になり、とにかく呼吸をしました。
最初は、実はその仕事に大きな不満を持っているのかと思ったのですが、どうも違います。

呼吸を続けていくうち、大きくて重厚な箱のようなものが見えてきました。
自分は男性になっていて、本当に憤怒の形相をしています。
どうやら、心血を注いで完成させたはずの何かを、誰かに盗用されただけでなく、自分の存在も消し去られた流れのようです。
盗まれたものも、工芸品なのか、箱に入った書類なのか、あるいは箱に感情を封印したのか、わかりません。

そのあたりで止まってしまったのですが、何かを成し遂げたつもりでも無になった上に屈辱的な結果に終わったことが、どこかに根強く残っているのは確かなようです。
いくら名前を書いたりマークをつけたりしても、意味をなしません。

また、私の場合、今まで出て来た過去の人は、文字がない環境にいたか、これから学習するかでした。
だから感情を放出しやすかったのかもしれないし、逆に文字のある社会の人の解放は、また違ったハードルがある感じもします。

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何とかギリギリ向き合っているかんじです。
もう何も望まないからそっとしておいて欲しいという憂いの奥にあるものを、
今まではそんなものがあるとさえ思っていなかったから。

そして些細な事でも、前は流していたものが、受け入れにくくなってきている今日この頃です。
何だか向き合う事以外に、自分の居場所がだんだんとなくなってきている感じがします。

重苦しい気持ちの中で、、確信までには至らないけれど、何かに導かれているような、かすかですが信じられるものがあります。

有難うございました。

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今回はワーク自体は完全に爆睡という感じでしたが、これから始めようとしている事での動きの中での気づきや、思い出した事などがありました。

人からの依頼で確認していた事が、実は自分自身に対しての事に繋がる事が多々あり、諦めたかのようになっていた事をスタートしてみようという流れが出て来ました。その事については、多分、自分の気持ち次第という感じです。まだ少し蟠りがあるので、その部分については、またワークをしてみようと思っています。

もう一つは、自分が向かおうとする方向に進んでは心が折れて、哀しくて、悔しくて、どうにもならないくらいの気持ちもあったのに、何度も繰り返す中で、もう無理なんだなぁと、自分には進めない道なのかな?と感じていた事についての理由の一つが、多分ここなんだな?ということが分かりました。ただ、具体的な対処方法があるのか?というところまでは、きちんと分かっていないので、それについては、先を進んでいる人に聞いてみたり、何か見つけられるようにしたいと思っています。

分かったことの内容としては、正直がっかりすることなので、『こんな構造になってるって、どうすれば良いの⁉︎どうにも進みようがないじゃない!』と、哀しみや怒りのような気持ちも浮上しました。以前は、そんな事実が分かったところで、落ち込むだけだったような気がしますが、今回は、わりと早くに気持ちを切り替えられたというか『まずはその事実を受け止め、そのうえで、自分が進んで行ける方法を見つけて行こう。』と、そんなふうに捉えている自分がいました。

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先週のヒーリングもありがとうございました!

日本は寒い日が続いているようですが、こちらはやっと熱波が去ったものの
急に朝方冷え込んだり、と気温の乱高下に体が追い付いていない感じです。

正直、自身のギフトを封印するきっかけになった絶望や痛みがどこにあるのか
まだ分からないし、向き合うような機会は訪れていませんが、今週になって
いろんなことが希望通りに動き始めました。ここ一ヶ月ほど、私を悩ませていた
家主とのトラブルがある程度、自分の希望に沿うような形で解決しそうですし
それに伴い、探していた転居先もいくつか見た物件の中で一番希望だった家に
入居が決まりました。

これまで自己主張せず、我慢してきましたが、様々な場所で自分の気持ちを
正直に言えるようになったことで、物事が好転していると感じています。
これもKOU様のヒーリングのお陰だと感謝しています。ありがとうございます。

今後ともよろしくお願いいたしますm(__)m

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色々な歯車が回り初めて、振り回される位忙しく、かなり追い詰められています。
一生懸命に目の前の問題に向き合うのですが、仕事が次々に舞い込んでしまい、プライベートの時間も奪われるようになって少し嫌気がさしています。
顔面の表情筋が痙攣しそうな感覚とお腹や胸に重苦しい感じがあるので、そこに注目しています。
「ここまで、自分を捧げなければならないのか」という怒りや、「限界までやってるのに、それを認めてくれないこと」の悲しみが浮上してきます。
やらなければという思いとはうらはらに、自分が犠牲になるのは嫌!という思いを強く感じます。
…ちょっと仕事、休みたいわぁ。

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第328弾…幼少の時の悲痛な経験が、成長の課程でも何度か、気がつきにくい状態でありながらもありました。

娘は見事に、最後の経験の最中に『お母さんなんか、奴隷…あ、ゴメン 女中だからね!』

最初は幼少期にしか目がいかなかったのですが、ナントか洗い出しが出来ました。
抱きしめ続けたいと思いますm(_ _)m

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自分が持ち続けてきたパターンを、今までより深くまで見る機会となりました。
感情的になったそのエネルギーを相手に向けると、同じものが返ってきたのです。
その現実を選択したのは自分なのだと、ブーメランのように戻ってきた現象で気付きました。
元になった自分の感情を見ていくと、相手と上下の関係性を自分が創ってきたのだとわかります。
相手から自分を守るために、攻撃されないために味方でいる、というサバイバルが見えました。
信頼していた相手に守ってもらえなかった時の衝撃、その感情の強さは、かなりのものでした。
傷つきたくなくて、普段、人と距離を持とうとする理由も、ここから来ていました。

また、その場を収めたくて、相手に謝ってしまう。
相手に「すみません」と謝る必要が本当にあったのか?
どこか遠慮がある。これも、上下関係にある人だ。
自分が本当に迷惑をかけるようなことをしたのか、よく見もしないで、
今まで通り自動的に反応した後で、違和感。
カケラ君が反応するのも当然。
違う。
別の方法がある、と内なる声がする。
瞬間に意識があれば、違う選択肢も見つけられる、と。

どちらも、本来の自分がこう在りたい、というものから離れていますが、
少しずつ、瞬間に意識的にいられるようになったきたと思うので、
苦手なものを避けるためではなく、本当に欲しいものを誰に気兼ねもなく求められる視点を
探し続けます。


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